アメリカで排水口詰まり対策 使い方と予防法を解説

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ある日のこと…。自宅の浴槽がなんか流れが悪い気がする…。

いつもより水が流れ終わるのに結構時間かかってない?と思いました。業者呼ばなきゃいけないのかな?と思いました。

日本ではそんな時はパイプユニッシュを使って解決してました。アメリカでもパイプユニッシュのような商品あるのかと思いますよね?

今回はアメリカ版のパイプユニッシュを紹介します。

Drano MAX GEL

アメリカ版のパイプユニッシュです。

その名もDrano MAX GEL

排水溝ってある日急に詰まる…。

詰まりやすい場所といえば、キッチン・バスルームです。今回は浴槽でした。ほんとによく詰まるんですよ…。

対策として、髪の毛があまり流れないように、Hair Catcherをしいて詰まりを予防するのもおすすめ。だいぶ詰まりずらくなりますよ。

シリコン製のカバーがおすすめ!(詰まりの予防対策は大事)

Drano MAX GELの使い方

早速使ってみました!

①詰まりが気になるパイプにゆっくり注ぐ

②15分~30分待つ(おすすめは30分)

③水でパイプを流す

詰まりがなくなり、元にもどりました。わざわざ業者を呼ぶ必要もないです、ホッとしました。

定期的にDrano MAX GELを流して詰まりを予防しておきましょう!(やりすぎ注意です。)

水回りの匂いも気にしておこう!

水回りのトラブルはかなり厄介です。もし業者を呼ぶにしても、時間とお金がかなりかかります。なので、私は水回りの匂いが気になると、クレンザーを使うようにしてます。

Affresh Garbage Disposal Cleanerはクレンザーのタブレットをディスポーザーの中に入れて、少し水を流して15分~30分置くだけで匂いや汚れを綺麗にしてくれます。水回りのベストセラーの洗剤です。

もし業者に修理をお願いするとなると、何百ドルもします。

何百ドル、震えがとまらない…。

事前に予防として掃除しておくことで、何百ドルの出費を大幅に減らすことができますので、長い目で見たら安いです。

この記事のまとめ

いかかでしたか?アメリカで排水関係や水回りのことで、悩んだらDrano MAX GELを試しに使ってみましょう。効果抜群です!

この記事が少しでも役に立ったら嬉しいです。掃除は定期的にしておきましょう!